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2018/11/17 07:02 |
ワンちゃんのシャンプー嫌い克服法
今日のわんにゃん茶館のゲストはIKKOさんでした。

IKKOさんの逞しい腕に抱かれていたのは、ロング・コート・チワワのユウ君でした。
7歳でもうすぐ8歳になるそうです。

最近、メスのルルちゃん(ミックス 1歳)を飼いだしたところ、ユウ君が追いかけるようになって、3日目で筋肉質になって、表情も男っぽくなったそうです。
今は女性スタッフと暮らしていて、IKKOさん、現在別居中だそうです。

IKKOさんにも辛い時期があって、そのとき心のバランスを取るには?と考えたところ、そばに犬がいてくれれば寂しくないのではと思い、ユウタくんというロング・コート・チワワを飼ったのが初代の犬だったそうです。

ユウタくんは、13歳のとき元旦に具合を悪くして、その後1年間の闘病生活をしてなくなったそうです。

今はユウくんがIKKOさんの「生きる力」となっているそうです。

今日のペットストリートジャーナルは、“
自宅でできる愛犬のシャンプー”でした。

愛犬の皮膚や毛を健康に保つため、定期的なシャンプーが欠かせません。

ワンちゃんのシャンプー嫌い克服法は?

ワンちゃんの嫌なことを一つずつ取り除いて、シャンプー好きになってもらうためのポイントを紹介していました。

シャンプー嫌いになるのは、シャワーの使い方と、飼い主のとっさの行動に原因がありました。

シャワーの使い方

犬は聴覚が発達しているので、シャワーが勢いよく飛び出る音に驚いてしまいます。

シャワーの湯を手を当てながら、音が少しずつ出るようにして、シャワーの音に慣れさせます。

顔にシャワーがかかるのを嫌いますし、特に鼻に水が入ると、苦しい思いをさせることになります。

顔は湿らせたスポンジを使って、しぶきがかからないようにスポンジで拭きます。

飼い主のとっさの行動

犬が暴れたり、洗っている途中に逃げ出したりすると、とっさにしっぽなどの敏感な部分を強くつかんでしまったりしませんか?

逃げ出せないように、あらかじめ自分の足で進路を塞ぐなどして、力づくではなく、自然にシャンプーできるように工夫が必要です。

少しでもじっとしていたら、思い切り誉めてあげます。 愛犬にとって良い思いでになるように・・・・

シャワーの温度は36℃~37℃が適温だそうです。

又シャンプーが目にしみたりしたした経験があると嫌になるので、注意が必要です。

シャワー一つとっても、ちゃんと犬の気持ちになって洗ってあげなくてはいけませんね。
我が家のもかは、きっとシャワーをおもいっきりかけられてすごく嫌だったんでしょうね。

犬用の柔らかいスポンジってあるのかな?

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2010/11/09 23:06 | Comments(0) | TrackBack(0) | 愛犬の健康管理

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